こんにちは、
Hideko Quan Yinです。
先日の神聖幾何学講座より、がぜん感謝モードになっています。
参加された皆様においては、それぞれに最善の事が起こっていましたが、全体を通してのテーマの一つが感謝でした。
これまでにも、感謝できないでいる自分は分かっていましたので、私においても感謝とは何かを体得するタイミングだったようです。
講座の翌日、とあるイベントで、みんなが私に優しくなっていることに気がついたり(優しくされることに慣れていない自分がいたのですが)、何かが行われる際に、私が縁の下で辛い思いをしなくてもいいことが分かったりと、気づきが起こっていて、早速の感謝効果が。
それにつづいて起こったことは、恥ずかしいと思っていた自分の過去と向きあったことでした。
起きた出来事そのものよりも、恥ずかしいと言われたことが本当に辛かったんですが、それは、言った人がそうだったというだけのこと。
私が恥ずかしいのではなかった。
そして、恥という概念は、感謝や愛の波動には存在できないこと。
どちらを選ぶかを決めるのは私だということ。
そんな変容を体験しました。
元来私って不平不満の人なんじゃないかと思っていたこともありましたが(今でもありますが)、講座からは、何と!不平不満を思った自分にも感謝してしまっています。
一つ行動、一つ感謝。
ふざけんなよ!と言った、思った自分には、そう思ってくれてありがとう!とつぶやいてみてる。
そうすると身体がびっくりするのが面白い発見。
神聖幾何学講座では、神の創造を体験していきます。
神の創造とは、ディバインであり、聖なる流れ、グレース。
それを、この次元の言葉であらわすと、感謝になるかな。
感謝ですべてがまかなえるわけではないと思うけれど、
感謝はすべての潤滑油であり、もしかしたら、神と一番近いのかも。
そんな風に思えています。
みなさんも、感謝の波動で、まさに創世記のごとく神とともにあってくださいね。

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