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オーラとチャクラのヒーリング

こんにちは、ヒーラーのHidekoです。

今日は、エネルギーヒーリングの中でもオーラとチャクラの癒やしについてをお伝えします。

まず、オーラとチャクラをヒーリングするとどうなるの?ということですが、まずは、好ましい楽しい豊かな現実を引き寄せることが出来るようになります。

逆に言えば、オーラやチャクラが整わないと、これまでと同じようなパターンや課題がくり返されるということです。

他にもこんな素晴らしいことがあります。

  • まず、要らないものが浄化されて身体が暖かくなる、楽になる、リラックスできる
  • 波動・周波数が上がることで、高次元と繋がる。繋がりやすくなる。
  • 自分の繊細さに気がつく
  • 本当の感情を感じてあげられる
  • 何もしなくても好ましい現実を引き寄せてしまう。
  • 自分の本当の大きさ、魂レベルでの自己を発見できる。

などなど、オーラやチャクラを少し整えるだけでも、このような素晴らしい効果が得られます。

また、オーラやチャクラには誰かのあなた以外のエネルギーがある場合があります。

それは、家族や、友人、またあなたの苦手な人から、道ですれ違っただけの誰かという場合もあります。そして、そういったあなた以外の誰かのエネルギーは、本来は不要なものです。これもまた、好ましくない現実を引き寄せてしまう原因にもなります。

よくオーラの色のことが話題になりますが、それはオーラ、チャクラとも関係するエネルギー体の色になります。

怒りがあるときには赤く、叡智のある人には紫というように、その時々で変化します。一般的には怒りの赤が強いときには、バイオレットの色で中和できます。

また、色には、一人ひとり、今生での学びの色、主要な光線を持っています。それは、あなたの魂を照らし今生での進化をずっと伴走する光線です。

というわけで、今日は、聞いたことはあるけれど・・・・という、オーラ、チャクラのヒーリングって何?から、エネルギー体、色(光線)って?

といった、スピリチュアル用語の説明でした。

オーラやチャクラ、各エネルギー体のヒーリングはこちらスピリチュアルリーディングより

チベットの過去世で必死に修行

ここでは、過去世ってどんな感じなのかをご紹介します。

チベットで、必死に修行していた、その昔。という過去世です。

私の題材で失礼します。

修行系の方っていますよね。人生は修行だ〜!みたいな。

私も数年前まではそうでした。

それこそ、仏陀の苦行時代をまねしてたかのように。

いつの間にか、修行系の私はどこかへ行ってしまい、のんびり系になっていましたが・・・・・

〜ひとつの過去世はこんな感じ〜

チベットでは、私は男性の修行僧です。かなり必死で悟りにいたろうと頑張っています。

そこには大勢の修行僧たちが一緒に修行しています。その中のひとりの男性の僧から相当に激しい攻撃を受けています。

修行をしているということから分かるように、サイキックな攻撃です。それが、だんだんと呪術的な様相を帯びていき、最初は問題にもしていなかったのですが、身体がダメージを受けてきています。

次の場面では、横になって苦しんでいます。もう生きてはいけないようです。なにかを言っています。

殺されたようなものだと当時の私が言っています。

その相手に死ぬ間際に、攻撃をしています。それが致命傷となってお互いがこの時に死んだようです。

という過去世が見えていました。

この過去世と今現在との共通点がありました。

それは、「お互いを傷つけあってしまう」という影響でした。

今まで何度かあったのですが、ある特定の人物との間で、お互いに止められない摩擦となってしまうことがありました。

それらが、このチベットの過去世からのエネルギーが影響していたのでした。

という感じですね。

どうしてかはわからないが、同じことを繰り返していると感じる時は、過去世から持ち越している魂の学びということがあります。

過去世ヒーリングはスピリチュアルリーディングの中で行います。
セッションでは、ポジティブな過去世から今に必要な能力や才能を取り戻していくこともできます。