手放す時って、いつもカッコいいもんじゃない

自分にあったことを捉えることができるようになるまで

自分が何を計画したのかの全容がわかるまでには、かなりの時間を要すると思う

自分で計画したということを受け入れるまでが一番長い

なぜならそう思いたくはないから

しかし、いつかあきらめる時が来る

かっこいいもんじゃない

仕方なくあきらめる ほんと仕方ないから、がいちばんの理由だったりする

何をか?

自分で自分の責任を取ることをだ。

終わりなく続くように思えた苦しみはいつか終わる

私において終わったのだから、みんなの上においても必ず終わる

その後に課題がなくなるわけではないが、もっと大きな課題がやってくるかもしれないが、これまでのような暗闇でなないはずだ

課題の質も変わってくるだろう

私の言葉で言うなら光を受け入れた時、

光が真実だと認めた時、

言い換えると、手放した時

何度も言うが、それはかっこいい感じでは訪れない

私の場合には、手放せないことと職場の問題がリンクしていて、今日中に手放せないと、明日職場でもめそうだったから、仕方なく手放した。

かっこ悪いけどこれがホントの手放せた理由。

手放し、あきらめ、光だということを受け入れた

そんな感じだった

それは、51%が光で49%が闇になった時と言えるのかもしれないし、

光それは愛であるが、愛に目を向けると決めたと言えるのかもしれないし、

もう人のせいにしない、

自分の人生の責任を自分が持つと、

自分の中の最も傷ついた自分が、受け入れたとも言える。

苦しみは、終わり光へ向かう

時間がかかることにまずはOKを出そう

困難が大きければ時間がかかるもの

大きな課題の後ろ側にあるもの

それがあなたが見たかったものにほかならない

それを見つけるためにあなたはこの星に生まれたのだから

いつも言う言葉は、今日の自分にYES!

当時はそんなこと思いもしなかったが、今3年前の暗闇真っ只中で苦しんでいた自分が何よりも愛おしいと思える

みんなにもそんな日が来るから

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