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★はじめましてのメッセージ★セッション一覧

こんにちは、ヒーラーのHidekoです。

このブログはプレアデスの光の使者、大天使たち監修のもと、プレアデスとの縁を感じている方、霊性の進化へのガイダンスが欲しい方のためのブログです。

メッセージ

今日の地球上において、どのくらいの人が霊性の進化を人生の目的として生きているでしょうか。というのがプレアデスの存在理由です。

魂レベルで生きることができるならそれ以上に喜ばしいことは人生にはないでしょう。

なぜなら、それを目的としてこの世に生まれたわけですから。

このブログではHidekoの体験を通して、また光のメッセージを通してあなたの人生を光で満たし、そしてまた一見魂レベルの生き方ではないと思ってきた過去の出来事の数々が、ただ一つのあなただけの光の道だったことに目覚めていくためのものです。

プレアデス の光の使者より。

■セッション一覧■ *一部料金改定しました。  

■セッションのご感想

■スピリチュアルリーディング

チャクラの浄化と活性化のセッション

遠隔セッション スカイプ ズーム

90分15000円

■過去世ヒーリング

遠隔セッション スカイプ ズーム

90分15000円

過去世ヒーリングは、スピリチュアルリーディングの中で過去世ヒーリングを行うセッションとなります。

■インナーチャイルドセラピー

遠隔 スカイプ ズーム

90分15000円

インナーチャイルドセラピーは、周辺の課題と合わせてスピリチュアルリーディングの中で行うセッションです。

■クンダリーニの癒しと活性化

遠隔 スカイプ ズーム

90分15000円

■オラクルカードリーディング

60分12000円

遠隔でカードを使いながら縁のある高次の存在たちからメッセージを受け取るセッションです。

■多次元ヒプノセラピー   

★  対面セッションのため現在休止中です。

聖ラファエル/マドレーヌ寺院

新しい年に

今日と昨日の間に新年がやってきました。これから毎日、新しい年を迎えるように過ごしましょう。できれば毎日新しい自分になるのだと。

古い自分のからを脱ぎ捨て続けると決めてください。

そして、自分は自分なのだといつも自分に伝え続けましょう。価値がないと思った自分さえも、そう思えることに価値を見出して。

本当に本当に、あなたの代わりはこの世界にはいないのであり、あなたがいるからこそ、世界は成り立っています。その視点で、昨日の自信のない自分を抱きしめて、そして手放してください。

あけましておめでとうございます。

今年1年が、本当の自己と出会い続けられますように。

あなたが貧しいのは

あなたが貧しいのは、あなたの中にある豊かさの源泉を発見していないからです。もしくは、あなたの源泉・ギフト・宝物を無視しているからです。豊かになるには、まずはあなたの人生を奇跡の人生だと捉え直してください。それは本当のことなのです。

[再]無料セッションのお知らせ

終了しました♬ありがとうございました。

こんにちは、ヒーラーのHidekoです。

今日はスピリチュアルリーディング60分の無料セッションのお知らせです♪

今現在、悩みや課題がある方やスピリチュアルに興味がある方で、スピリチュアルリーディングを受けてみたい方を募集しております。

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エネルギーを奪われている?介護士が疲弊する訳

こんにちは、介護士歴14年、ヒーラーのHidekoです。

今日は介護士さん、対人援助職の方々が、どうして常に疲れているか?についてです。

結論から言うと、人との距離感が近いことが原因です。距離感が近いことを、境界線がないといいます。

前半では距離感と境界線についてを詳しく解説しています。また後半では、介護疲れ、生きづらさそのものを解消して、リスタートするための3つの方法をお伝えしています♫ぜひお付き合いくださいね。

では、もともと介護を志す方は人の役に立ちたいと思う方です。

自分のことよりも周りの人たちを優先しています。

そりゃあそうだという感じですが、意外と介護士さん自身は自覚がないんです。あまりに自然に人のことをサポートしてしまえるゆえにです。

そしてそれは、とても素晴らしいことなのですが、その反面、自覚のない部分・無意識でもサポートをしていまうとなると・・・知らないうちに本来なら自分に使うべきエネルギーを周りの人々に与えてしまっているということになります。

ただこれは、自覚を持って自分は後回しでもいいから目の前の人のために存在したいと思っている人はそれで全く問題ありません。そういった介護士さんもたくさんいらっしゃいます。

しかし、それより多くの場合、もともと人に頼られる、お願いされるとついやってしまう、自分を後回しにしている自覚がない、そう言われればそうかも知れない、そんな感じだと思います。

また自覚ない場合には、いつもどこかで不満を抱えていることがあります。それは内面のどこかに無理がかかるからです。

もし、はっきりとNOと言えたらとか、自分のできることできないことをはっきりさせられたら、対人援助職でいつも疲れてはいないはずです。

NOを言えない。

できることとできないことが言えない。

または分からない。

こんな時には、あなたが自分を顧みていないということです。

もっと言うと、本当に自分のやりたいことをやっていますか?ということです。

まずは、自分が本当にやりたいことを明確にすることが大切です。

あなたは、最初から疲れ果てて介護士になったのではないはずです。

あなたが介護士さんでも、他の仕事をしていたとしても一度考えてみてください。

ちなみに、私Hidekoの場合には、介護士を始めてすぐに全人的に人を理解することに興味が湧きました。初めて入所施設勤務になった時、24時間での人間観察が面白く、その人の生まれ、家族、生い立ち、職歴、結婚歴、引っ越し、病歴から服薬歴、現在の服薬状態までをトータルでケアすることが面白くて仕方なかったんです。

・・・・というように、人それぞれ面白いと思うことやりがいを感じられることがあります。

あなたは、これまでの仕事の何を面白いと思っていたのでしょうか?

まだ気がついていないこともありますので、一度、何が好きだったんだろうと考えてみてください。

さて私の場合に戻りますと・・・そんなこんなで大変ではあるけれどやりがいもある仕事でしたが、3年もすると・・いつも疲れている状態になってしまいました。面白かった全人的な理解も、新しい入居者さんがいつも入ってくるわけでもなかったこともあり・・・疲れや人間関係や組織へのストレスの方が上回るようになりました・・・・・

さて、ここからは、今日の題材であるどうしていつも疲れているのかについてです。

それは、最初にお伝えしたとおり、私が人との距離感が無かったことが原因です。

みなさんも、職場や友人関係の中で、人との距離感が近い人、遠い人、またはなんだか居心地の良い人、悪い人ではないのは分かるが居心地が良くない人がいると思います。

私の場合は、人との距離感が近い人でした。これは波動の法則もありますので、距離感が近くても居心地がいい場合もあります。

まるで姉妹のような友達や母娘などは、距離感が近くて心地いいということになります。

しかし、一般的には距離感が人と近くなってしまうと、不快になるものです。

誰でも他人に自分のテリトリーに入ってこられるのは嫌なものですよね。

気の合う友達や姉妹であれば許容範囲か、それでも不快になったり、それ以外の他人であればはっきりと嫌なはずです。

人との距離感が近い人のことをエネルギー的には、境界線がない状態といいます。

この境界線がない状態で介護をするということは、エネルギーが要介護者さんに流れていってしまうということなんです。

それで、疲れてしまうんです。

一般的にエネルギーは、健康な人から病気の人へと流れるようになっています。これは私も病気の時に経験したことがありますが、体力も気力もない時に病院へ行くとふっと少し元気になるんです。

しかし、例えば風邪やただ薬を貰いに行った際にも病院へ行くなぜかとても疲れてしまうのは、この逆のことが起きていると考えます。

病院の待ち時間が長く疲れたのではなく、元気な人から本当に体力も気力もない人へエネルギーが流れたためにひどく疲れるんです。

というようなエネルギーの流れがあります。

ここで大切なのは、境界線が健全かどうか、つまり人との距離感が健全かどうかです。

境界線が健全とは、人と快適な距離感を保てるということ。

つまり自分も相手も心地いいお互いの健全な距離感を保つことができるということです。

もし境界線が健全なら、多少エネルギーが病気の人に流れても疲れるほどにはなりません。このようなエネルギーのやり取りとを私たちは自然にいつも行っています。

それと同じことが、介護士と入居者さんの間で起きています。

みなさんの自分に本来は使うべきエネルギーが、要介護者の方々に流れていっています。

要介護者さんから好かれてしまう方は(私もそうでしたが)、喜んでばかりはいられません。

彼らは無意識のうちに誰からいちばんエネルギーがもらえるかを分かっていますから笑。生きるのが大変な人ほど無意識にではありますが、奪ってやろうと思っているはずです。だって病気などで少しでも楽になりたいですからね。

というエネルギーの流れがあります。ここまでおわかりいただけたでしょうか。

境界線の自覚なく、良かれと思っていやっていることでも、実は目の前の人にエネルギーを吸い取られていて常に疲れているかもしれないということでした。

では、どうやったら健全な境界線を保つことができるのでしょうか?後半です♫

これまでお伝えした境界線のことを理解していただいたことがまずは素晴らしいスタートになります。

普通は、温泉に行くとか、ストレッチをするとか(それもとても大切ですが)、そういった対処法を行うだけで、その原因までを考えることはありません。

おそらく、ほとんどの人が介護士が疲れるのは当たり前で、原因があるとは思っていない。また仮に原因があったとしても、どうにかできるとは思っていないと思います。

まず、健全な境界線を保つことを目標に起きましょう。これは生きる上でも大切です。

そうなんです。もう一度言います。

境界線を保つことは生きる上でとても大切です。

人と合うのが苦痛だったり、人生が生きづらいと思っている人は、この境界線が健全でないことが原因です。

ですので、介護士さん、対人援助職の方だけではなく、実はすべての人にとっての生きづらさを解決するためには大切なんです。

では、健全な境界線を保つための3つのことをお伝えします。

  • 自分中心に物事を考える
  • 自分には価値があると思い込む(できなくてもいいが毎日一度はそう思い込む)
  • 先ほど思い出したどうして介護士をやってみようと思ったか(仕事の何に面白みを感じていたか)を、もし健全な境界線だったら、疲労困憊していなかったら・・・

この3つです。順を追って説明しますね。

まず、自分中心に物事を考えるですが、それを今これからすぐにやっていきましょう。仕事中は初めはそうはいかないと思いますが、例えば家庭で、友人との間で、本当に自分を幸せにしてくれるかを一つ一つ考えてみましょう。

はっきり言って、これだけを続けれられれば、自分の好きな人生を送ることができます。あなたのできることからスタートしてください。

一つ一つ、あなたのハートで本当にこれをやりたいかどうかを決めてください。

そして、2番目のこれは難しいのですが、自分には価値があると毎日言いい聞かせましょう。最初はどうせそうは思っていません笑。

でも、本気では思っていないけれど、自分には価値がある。そういうことにしてみる。それでもいいので、自分に価値があると毎日言い聞かせましょう。1つ目の方法と合わせて、十分に価値がある私が選択するのはAかBかと考えるのもいいと思います。

さらに私が行った有効な方法がありますので、ご紹介します。

あなたの大切な人を一人思い浮かべてください。その人が自分には価値がないと悲観しています。自殺しそうなくらいに落ち込んでいます。その時あなただったら、どうやって大切な人を励ましてあげますか?何を言葉で伝えますか?

これを書き出してください。

『・・・

・・・・・・・。』

3つ目はイメージトレーニングです。

あなたの境界線は健全になっています。人との距離感を健全に保てています。つまり、人間関係が心地よくてしょうがないのです。愛で繋がっている状態です。まず、これをイメージしてみましょう。

それから、先程考えていただいた仕事の面白さ、好きな部分を思い浮かべたてください。あなたの発見したあなたの本質です。

そこからどんなあなたがイメージできますか?愛で人とつながったあなたは自分の好きなことをどのように表現しているのでしょうか?

★活躍しているあなた?

★いきいきと仕事に取り組んでいる自分の姿?

★新しいポストについている?

★または、新しいことを初めている自分?

それをありありと思い浮かべましょう。

そして、イメージできた時には、どんな気持ちになるのかを味わってしまいましょう。

体感することは、引き寄せの極意でもあります笑。

この3つを是非実行してください。直ぐにできることばかりです。

そして、もし落ち込んでしまった時は・・・・・

2番めに書いたあなたの大切な人を励ます手紙を読みましょう!それはあなたに宛てた手紙でもあるんです。(もちろん誰かに伝えてもいいですよ。)そう、あなたは自分で自分を癒すことができるほど素晴らしい存在です。

みなさんの何か参考になれば幸いです。もしご感想やご質問があればどうぞ♪

こちらもどうそ境界線のためのセッション

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プレアデス人類と惑星の物語

今日もプレアデス人類と惑星の物語より★

『 火星人とアンドロメダ人の社会の住人が、幼い魂の社会の住人と出会う−2000年

やがてもっと遠くの方へ旅したいと感じる人々が現れはじめました。

彼らの次の目標は、ある丘陵地帯を越えることだったり、ほかの世界が存在するかもしれない場所へと大きな川の流れに沿って歩いて行くことだったのです。

そしてそれらの長期にわたる旅へと、60人以下のさらにお起きた集団が準備を整えてでかけていきました。

そうしたより広大な探検の始まりの時期に、火星人とアンドロメダ人の社会からの一隊が旅の途中で幼い魂の社会から来た人々と出会いました。 』