これまでに自分で治した病気

こんにちは。

ここでは、今までに私が内観や、契約の解除というヒーリングの手法を使って治してきた自分自身の病気や症状についてをまとめてあります。ぜひご参考になさってくださいね。

1 過敏性大腸炎 

私は元来頑固な便秘持ちでした。小学生の時にはすでに二週間排便がなくてトイレで泣いても出なかったという状態になっていました。

が、それもいったん下痢となると、それはそれで激しいものでした。そうやって下痢と便秘を繰り返しているような状態が大人になっても続きました。

当時は過敏性大腸炎という言葉もなく、子供の頃からのことでしたから、当たり前のように思っていました。

自分でエネルギーワークを行うようになって、「あ、今尾てい骨にある子供の頃のトラウマを解消しようとして過敏性大腸炎になっているんだ。」とまでわかるようになりました。

原因は何だったかを手短に言うと、人のネガティブなエネルギーを大腸で受け取っていたのです。

だんだんと治って、また再発してを繰り返して、気がついたら治っていました。

2 帯状疱疹 

以前は、毎年のように夏前になると帯状疱疹になっていたのですが、私はずっと虫刺されだと思っていたんですね笑。

しかし、ここ数年間で、それが帯状疱疹であることに気が付きました。

トリガーとなる出来事(人との関係性)があった後で帯状疱疹ができるとことがわかりました。詳しくはこちらを

3 過食症 

いちばん過食傾向が強かったのが高校生のころ。とても苦しかったのですが大人になると自然におさまったと思っていました。

しかし、これもここ5年間ほどで気がついたのですが、他の病気や人生の問題の影に隠れていただけで、治っていませんでした。

こちらにもはっきりとした原因=母との関係があることがわかり、解消されました。

4 がん

こちらは、発症していないのですが、私の家系ががんになった人がおおいことから、食事療法を予防として取り入れています。

5 離人症

 病気というより症状.状態ですが、こちらは自分の人生が現実のものとは思えないといったもので、私はやったことはないのですが、リストカットをしてしまう人は離人症であることが多いと言われます。過食、拒食もそうですね。

宇宙からきた人が、この世界を生きづらいと感じていることに似ています。

離人症の原因としては、あまりに辛い体験をして、その辛さを感じずに済むように、わざと自分で自分の感覚感情を感じないで済むようにしていることがあります。

6、高血圧、動脈硬化、脳血管障害

 こちらはなんと父親とそっくりな行動をとっていたことが原因だったのでした。つまり、遺伝などではなく、生活を一緒にしていたために行動や考え方が同じになっていたことから高血圧によるのぼせ、めまいふらつきが起こり、それに気がついたことで解消できたのです。

くわしくはこちら「自分の真実をいきていないと病気になる」

7.不整脈と狭心症

こちらは、介護士時代にストレスと、夜勤で体に無理がかかった為に発症しました。

夜勤をやめたら治ったので完全に環境によるものですね。

ちなみに、世の中には二種類の人間がいます。それは夜勤が得意な人と、夜勤が苦手な人です笑。

私は苦手な人で、一回の夜勤をした後、体調が戻るのに数日かかり、疲れたまま次の夜勤を迎えるのでずっと疲れている状態でした。夜勤中の2時間の仮眠は死んだように寝ていました。一方夜勤が得意な人は何と仮眠を取らないくても平気なんですね。苦手な人は夜勤はやらない方がいいと思いますね。

以上、思い出せただけを書いてみました。もしかするともっとあるかもしれません。

これらは全て契約の解除という手法で、原因となっている行動や考え方に気がつくことで、病気や症状を解消してきました。

それによって病気が治るばかりか、10年ほどは風邪も引かなくなりました。

食事も大切だと思っていますが、病気の解消にはそれ以上に自分の無意識の行動様式に気づくことが大切です。意識や行動を変えていくことで解消できるという考え方です。

病気は契約解除で治る。スピリチュアルリーディングはこちらより。

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