恐すぎて笑★血管の中に誰かの怨念が・・・・

こんにちは、Hidekoです。

今日は、健康の要である血管の中に発見してしまったあるものについてのなんとも恐い?!笑話です。

要点を言うと、肉体もエネルギー体であり、血管もエネルギーであると捉えます。そしてその血管に病気の原因となる異物がたくさんあったのを見てしまったのです。

私自身の血管の中に、黒魔術のシンボルがたくさん流れてたんです・・・・

黒魔術のシンボル・・・

日本的に言うと、呪いのお札ってところですかねO_O;

呪いのお札というと、おどろおどろしいですが、誰かの念というとわかりやすいと思います。

その人物からの念が強すぎたために、ついに物質化してしまい、本人である私にも分かってしまったんですね。

ちなみにその人物とは、母親です。

良くないことですが、これも思考の現実化の一つです。

恐すぎですが、ここは笑いましょう。

こういう場合、血液数値の値が悪くなる・・・ということは、ここでは扱いません。エネルギーレベルでのアプローチのみです。

こんな捉え方も在るんだと、何かのご参考に★

私の父方は癌の家系(嫌な言い方ですが)で、特に胃や腸など消化器系が弱い家系でした。

私もだんだん父が最初に発症した年齢に近づいてきたため、これまでとは違う視点で自分自身を見るようになりました。

以前、高血圧が真実ではない人生を生きていたために脳血管障害になりかけたことを書きました。こちらより。

ことのときは収入に見合わないような家に住んでいるのに、それをやめようという発想がありませんでした。それを自覚できるようになったら、高血圧、めまいふらつきが治まったことがありました。

そして今度は、吐き気と胃酸過多、胃の痛みが続くようになったために、今回もなにか自分の魂の声に背いていることがあるかもしれないと思ったわけです。

そして、私が気がついたことは、周りの人々の痛みを、自分が引き受けていることでした。

例えば、こんな感じです。

テスト前やプレゼンの前に激しい胃の痛みがあることってありますよね。または、誰か苦手な人と話しすると、キリキリ胃が痛むということも。

なんと私は、そんな人の近くにわざわざ行って、あろうことかその人の痛みを自分のものとして受け取って処理していたんです。

それで、自分の胃や腸を痛めていたのでした。

エネルギーで見ると、私の血管の中には、その誰かの痛みや苦痛を受け取るための受信機のようなものが無数にあったんです。

受信機があるために、発信機を持った人=誰かに苦痛を吸い取ってもらいたい人と、くっついてしまうのでした。

どこに行っても、そんな発信機を持った人とカチッとハマる感じでくっついてしまうのです。

そしてその受信機とは、誰かからの念によって形作られていた・・・・大汗。。。。

私にはシンボルに見えましたが、日本的ヒーリングを学んだ方からは、お札に見えることでしょう。

あまりのことでしたが、それもはや、いろんなことを通り越して笑い話しなのではないか・・・・と笑けてきました。

不思議なのは、胃や腸を痛めているのに、内観では血管にシンボルがあったことです。

癌や病気全般がキュアされる時には、血管の健康は必須です。

ここらへんに、家系の病気が癌であることの理由があるように思えました。

つまり、誰かの念によって受信機を作ってしまう、誰かの痛みを受け取ってしまう素地が私や父や家系にあるということです。

この時、まず私に必要だったのは、誰かの痛みや苦しみを自分のものとして受け取らないということでした。

自覚のない潜在意識レベルで、そうしてしまう自分がいましたが、少しづつ、誰かのためではなく、自分のために生きることを学んでいるのは、今も最中です。

いっけん、恐〜!ってなることでも、原因と解消法が分かれば、後は解消に向かうだけですからね。

何かの参考になれば幸いです。

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